Residence

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街の新たな誇りとなる、端正な外観デザイン。

シンプルでありながら、凜とした表情を見せるフォルム。
重厚でありながら、ぬくもりを感じさせる基壇部デザイン。
駅徒歩3分の立地だからこそ、
街の新たな誇りとなる外観デザインを目指しました。

外観完成予想図

邸宅の顔となる“門構え”をデザイン。

江戸の趣を今に残す「一之江名主屋敷」のように、邸宅の顔となる“門構え” をつくりたい。
そんな想いから生まれたのが、『アルファグランデ一之江七番街』のエントランスデザインです。
水平ラインを強調した石貼りの基壇部、和の風合いを意識した木調の縦格子、
重厚感を醸し出す御影石をアクセントに、緑豊かな植栽を配置。
建物の雄大な存在感を主張する、凜とした表情の“門構え” をデザインしました。

エントランス完成予想図

想像以上の安心を求めて。免震構造を採用。

「免震構造と言えば、タワーマンション」。そんな印象を持っていませんか?
想像以上の安心を求めて、私たちスターツデベロップメントは、
全39邸の『アルファグランデ一之江七番街』に免震構造を採用しました。
万一の場合もご家族の安全と大切な財産である住まいを
しっかり守る強さを追求しています。

免震image photo

免震とは 地震の揺れを軽減し、被害を抑制します。

免震は、建物と基礎との間に、
免震装置と呼ばれる特殊な緩衝材を組み込むことで、
地震の揺れが直接建物に伝わることを防ぎ、
地震の被害を抑制する建築工法。
建物が地面から切り離されているため、
地震の力を1/3~1/5にまで低減し、
建物そのものが壊れにくく、
室内の家具転倒も防ぐことができます。

免震構造概念図

特徴 地震の揺れを受け流す免震構造。

建物の地震対策は大きく分けて、免震と制震・耐震の3つがあります。
地震の揺れを受け流す「免震」、地震の揺れを吸収する「制震」、
強度を上げて地震の揺れに耐える「耐震」。
免震は、住まう方の日常生活まで守る、安心を支える構造です。

地震の「大きく揺れる」エネルギーを、建物地下に埋設した「免震装置」で直接伝わるのを防ぐ構造。建物及び居室内部における家具等の転倒がおさえられるので、大地震の際でもご家族の“命”が守られ、地震後の“暮らし”も守られます。

違い 免震と耐震。

免震
地震の揺れを受け流す
耐震
強度で地震の揺れを耐える
※免震装置で地震の揺れを大幅にカットするとともに、揺れをおさえます。

建物の揺れが地面よりも小さくなり、
ゆっくりと揺れる免震構造が安全性では最も優れていると言えます。

日本初の免震起震車

「起震車」とは、過去の大地震を再現し、その揺れを体験することができる車です。スターツの起震車は、単なる再現だけではなく、免震構造の建物が過去の地震でどのように揺れるのかを再現、体験することが可能です。免震構造の揺れを再現できる日本初の起震車として、2010年には上海万博に展示されました。耐震構造の揺れと免震構造の揺れの違いなどの比較を通して、 免震構造の効果を学ぶことができます。

施工実績が、信頼の証です。

スターツグループでは、1995年の阪神淡路大震災をきっかけに、
免震の普及と開発に取り組んでいます。
これまでも分譲マンションをはじめ、オフィスビルやホテルなど、
豊富な施工実績を全国に。
ひとつ上の安心をお届けしています。

  • アルファグランデ小岩スカイファースト
    2015年3月竣工

  • アルファグランデ一之江六番街
    2013年2月竣工

  • アルファグランデ西葛西
    2013年6月竣工

  • アルファグランデ葛西臨海公園
    2014年9月竣工

  • アルファグランデ新浦安Ⅱ
    2007年2月竣工

  • アルファグランデ篠崎弐番街
    2016年8月竣工

スターツは免震にこだわります。

スターツグループでは、免震に関連する様々な特許工法も開発。
常に時代の先端を見つめ、免震工法の新たな可能性を追求しています。

【特許工法】免震レトロフィット工法(ジャッキアップレス工法)、【特許工法】吊床免震、【特許工法】モノコック免震、【特許工法】低重心免震

スターツの想いとこだわりを、新聞広告で。

今回の施工会社であるスターツグループ「スターツCAM株式会社」では、
新聞広告やCMを通して、
免震に込めたスターツの想いとこだわりを発信しています。

お問い合わせは 「アルファグランデ一之江七番街」

0120-727-770

営業時間/
10:00~18:00
定休日/
毎週水・木曜日